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女の子と仲良くなるにはドリンクは必要か

ガールズバーはキャバクラよりも安く飲めるのがメリットです。ですからできればキャストドリンクはあげたくないところです。しかし女の子と仲良くなるためにはドリンクあげない訳にはいかない、というのが定説です。

結論から言うと、この定説はその通りです。ケチな男はもてません。ただそれはシャンパンをいれろとか、何杯も献上しろということではありません。必要なタイミングで必要な分だけドリンクを揚げれば十分です。

私の感覚ですが、20~30分で1杯は最低ラインです。1セットが60分なところは2杯くらいがいいでしょうね。まぁ、こちらがお酒を飲むペースと合わせるのがいいかもしれません。

あとは女の子のドリンクの飲む早さが重要です。10分くらいで飲み干してしまうなら…私ならもう見切りをつけて、とりあえずもう一杯あげますが、その子は指名しないと思います。こちらのペースを無視して飲むような気遣いの無さは大嫌いです。

もし女の子が誕生日なら、そこは素直にシャンパンを入れましょう。安くてもいいです。お祝いするという形が大事なのです。

ガールズバーはキャバクラも安く済みますが、女の子と仲良くなるための布石はキャバクラと同じです。やさしさ、気遣い、ケチにならないことです。

本音と建て前を理解してからこそ、本当の遊び

すごいタイトルにしてしまいました…。単にガールズバーのお話しですよ(笑)

どういうことかと言うと、ガールズバーって指名がないとか、隣に座らないとか言われていますが、実際は色々OKなお店があるということです。「ガールズバーは実際はどんなお店なのか?」で言及したことにも関係します。ただ今回は指名や同伴についてお話しします。

今時のガールズバーって、公式サイトとかで「指名」のことは一切書いていなくても、お店に行ったら指名料金がかかれているなんてことはしょっちゅうあります。逆に公式サイトで指名システム明記されていたら、そこは風俗営業許可を取っているお店と思っていいでしょう。大抵はキャバクラからガールズバーに鞍替えした店舗です。

なので、ガールズバーで指名はないというのではなく、おおぴらに指名はできないけれど、一応推しメンとお話しできるよという感覚です。中には指名をわざわざ呼び方を変えているお店もあるようです。そこまでやるか、という感じですが、指名料金もばかにならないですからね。

同伴に関しては、「女の子の同意があれば」という前提で、黙認しているところや、推奨しているところもあります。黙認というのは、システムとしてはないければ、プライベートで遊ぶならお店にも来てねと言うことらしいです。お客さんとしては腑に落ちない部分もありますが、お店としても女の子を売上出さずにお客さんと楽しんでもらっては意味がないですからね。

結論として、ガールズバーでも指名や同伴はあるところが多いです。だから楽しみたいんだったら、仲良くなりたいんだったら、指名や同伴システムがあるお店を選んで推しメンを作るのが良いでしょう。みんな、がんばってね!

関内と桜木町はガールズバーが沢山ある

東京都内だとやはり渋谷や新宿にガールズバーが沢山ありますが、神奈川県だとどうなんでしょうね?ガールズバーウォーカーで調べると結構あるな…。ただガールズバーウォーカーだとどのお店も似たような情報しか出してないし、違いが良くわかりません。

そこで私は「どこの駅にどんなガールズバーがあるのか?」で紹介したガールズバーオンラインというポータルサイトを使っています。ポータルサイトなんで色々な条件で検索できます。それに加えて、レビュー記事も面白いんです。「これ完全に個人的感情でしょ(笑)」という内容が結構あります。でも、口コミレビューって本来そういうものですよね。だからこちらも自然と読んでしまうんですよ。

前置きはそれくらにして、本題に入ります。神奈川県だとどうやら関内・桜木町エリアがガールズバーの最大拠点らしいです。元々キャバクラが多い地域とは聞いていましたが、キャバクラからガールズバーに鞍替えお店も少なくないらしいですね。

関内と言えば横浜ベイスターズの本拠地があります。その縁を活かして、ベイスターズを応援しようみたいなガールズバーもあるらしいです。とは言え、そういうお店で何時間もいたら料金が大変なことになりますよね(笑)もし行くならHUBとかにしますよね普通は(笑)

桜木町もランドマークタワーを始め、観光地として有名ですが、駅の逆側に行くと意外と飲み屋が多いんですよ。まぁあえて桜木町の飲み屋に行くことはないかもしれませんが、地元の人は結構行くらしいですね。皆さんも機会があればぜひ関内・桜木町のガールズバーに飲みに来てくださいね~。

横浜のガールズバーに体入行ってきました

今回は、先日行った体験入店のお話しをします。場所は横浜駅です。どんなお店かを言ったら特定されてしまうので秘密です(笑)あ、「先日」と言っても、何か月も前の話かもしれないですよ~(笑)

ガールズバーのバイト・体入などの求人情報はどこで調べる?」でも紹介したガールズバーオンラインでいいお店ないかな~って色々探すところからスタートしました。このサイトの面倒なのは、例えば何円以上とか時給で絞り込めないことです。

ただ実際にバイトルやタウンワークで掲載されている時給なんて嘘っぱちなことが多い業界なんで、時給表示自体はあまり気にしていません。それだったら働きやすいお店を紹介してもらったほうがいいです。管理人さんに曰く、「ここは謎の天引きがあるみたいなんでよね~」だって…笑えない!

さて、横浜のガールズバーに体入行った話をしましょう。そのお店は普通のガールズバーなので、カウンター越しでお客さんと会話することになりました。始めはおしぼりを出すところから、それでドリンクの注文をとり、ドリンクを作って、お客さんに提供します。忘れがちなのは、伝票への記入です。これをしないと怒られます(笑)

難しかったのが、ドリンク営業です。そのお店に来るお客さんおお財布事情がわからないので、むやみに営業掛けても後が怖い。でもドリンク出さないと体入とは言え、お店への顔も立たない。

なので無難な作戦に出ました。少しお話しして、お客さんがこのお店の話をし出したら常連と判断して、「私も一杯貰ってもいいですか~」と言います。お客さんも常連ぶった以上は、ドリンクを出さない訳にはいかず(笑)

その日はオープンから終電までの約5時間ほど働きました。ざっくり言うと1万円以上ガッツリ稼ぎました。また、雰囲気も悪くなかったので、そのお店に本入店して今に至ります。女の子もお客さんも、ガールズバー探しにはガールズバーオンラインをぜひ使ってみてくださいね~(笑)

ガールズバーは実際はどんなお店なのか?

ガールズバーは客は気軽に行けるし、女の子も高い時給で働けるので、両社にとってちょうどいいお店です。しかしそうは言っても夜のお店です。ガールズバーと名を打ったお店でも、実際にはキャバクラのような営業形態を行っているお店もあります。そういうお店は客にとっても、キャストにとっても不都合なことしか生まれません。

今回はキャバクラとガールズバーの違いを説明していきます。法律上の区分、料金システムの違い、客層、キャストの立ち振る舞いなど様々な面から解説します。なお今回の情報元はガールズバーオンラインの「ガールズバーはどんなお店なのか?建前と実情を暴露します」という記事を参考にしました。

まず、キャバクラは深夜12時以降営業できない代わりに、お客さんの隣座ったり、一緒にカラオケを歌ったり、いわゆる「接待行為」が法律上認められています。そして風俗営業許可が必要です。

ガールズバーは深夜12時以降も営業できる代わりに、接待行為はできません。つまりカウンター越しに、しかも同じ女の子が長時間同じ客と話すこともできません。この場合風俗営業許可は不要です。

つまり時間的制約がある代わりにガッツリ楽しめるのがキャバクラで、時間の縛りがない代わりにサービス面で色々な制約があるのがガールズバーです。その点において料金システムも大きく差が生まれるのです。

ただ最近ガールズバーの取り締まりが強化されてきています。その背景には未成年の女の子が店長をしていたり、高校生をガールズバーキャストとして働かせいたりする事件が増加しているからです。

またガールズバーと称しながらもキャバクラと同類のサービスを提供しているお店も多いです。無論お客さんとしてはありがたいですが、法律上NGに加えて、女の子も知らず知らずに割に合わない仕事をやらされていることになります。

長期的な視点で見れば、法律の範囲内で最大限に楽しめるガールズバーであるのが望ましいでしょう。それこそがガールズバー業界の繁栄につながるし、キャバクラとの住み分けもできます。

もし経営者がこの記事を見たならば、改めて自分のお店の実情を確認してみてください。それが次の警察の監査の時にきっと役立つはずです。そしてお店も長続きするはずですよ。

どこの駅にどんなガールズバーがあるのか?

ガールズバーはキャバクラ未満、スナック以上という感じで、手頃に遊べるため最近急増している営業形態のお店です。そのため毎日のように日本全国各地に出店され、そしてどこからで人知れず閉店されています。そのためどこの駅にどんなガールズバーがあるのか正確に把握している人は誰一人いません。

そこでおすすめでしたいのが、ガールズバーオンラインというポータルサイトです。まず、このサイトでは駅ごとにガールズバーを検索でき、さらにコスプレや私服等のジャンルでソートして検索できます。それゆえ自分好みのガールズバーを正確に調べることができるのです。

このガールズバーオンラインというポータルサイトは最近人気が出てきています。その理由は何と言っても管理人が自らお店に客として行ってレポートしている点でしょう。ガールズバーウォーカーやリンカーンなどの情報サイトはお店から提供してもらった情報をそのまま掲載していたり、「取材」という形でお店に行っているので、書く内容は当然お店の良いことばかりです。

良いことばかりのことなんて、宣伝以外何でもありません。キャストとしても客としても本当に知りたいことは、そのお店のダメなところです。失敗したくないからこそ、嫌なところも知っておきたいんですよ。それを受け入れられるならそのお店に行くし、ダメなら行かないという選択をします。

ガールズバーオンラインは良いところも、ダメなことろも、全部包み隠さず書いてくれます。それゆえあの独創的なレビューになっているのです。

ガールズバーのバイト・体入などの求人情報はどこで調べる?

皆さん(女の子)はガールズバーで働こうと考えた時に何を使って調べますか?最も多いのはバイトルやタウンワーク、フロムエー、マイナビバイトなどの有名な求人情報メディアでしょう。これらはスマホ(アイフォン)向けのアプリも用意されているので、いつでも簡単にアルバイト情報を検索できるので若者を中心に広く利用されています。

しかも、それぞれの求人情報メディアで「ガールズバー」というカテゴリーが新設されたため、まさにガールズバーで働きたい人への利便性が非常に高いです。

ただ、私はガールズバーオンラインの体入・バイトにおすすめのガールズバー求人情報まとめを利用しました。その理由は3つあります。

①ガールズバーやキャバクラのように、一般人の生活とはかけ離れた営業形態の場合、バイトルなどに出稿された求人情報だけでは実際のお店の様子が想像しづらいです。その点、ガールズバーオンライン経由なら管理人が実際に行ったお店から厳選しているので信頼できます。

②一般的な求人情報では「お店の女の子はみんな仲いいですよ!」とか書いてありますが、全く持って信用できません(笑)そう書いてあっても、女の子がすぐ辞めてしまうからまた募集掛けるのだろうし。だからそういう事情を把握している人にお店選びを手伝ってもらうのが得策です。

③普段利用しないお店(業界)だからこそ、業界人に色々とアドバイスをもらいながら、自分に合ったお店を選びたいです。

以上の3つの理由をもって私はバイトルやタウンワークなどを使わず、ガールズバーオンラインの管理人さん経由で探しました。結局は人ありきのことなので、信頼できる人がいるかどうかが大事だと思います。

お店の人ではなく、営業の人でもなく、中間にいる第三者の立場なので率直な意見ももらえます。これからガールズバーで働こうと考えている女の子はぜひ一度ガールズバーオンラインの管理人さんに相談してみてくださいね。